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秋田ノーザンハピネッツ
出典https://twitter.com/akita_nh

72 – 74 で敗戦
重要な第2戦目なのですが、、、。10点差を守れなかったのは大いに反省しなければいけませんね。

タフな試合でした。今日は負けてしまった、それだけです。今日に関してはどのクォーターにおいても、最後の数秒の場面も含め、ミスが多かったです。
 わたしたちは勝つときも負けるときもチームとして勝つ、負けるという考えなので、誰がミスしたということではなく、ミスをしたらそれはチームのミスです。今日はチームとしてミスが多かったということです。
 次のホーム戦については、連戦で疲れが出ているところもありますので選手たちには全員コンディションを整えて回復してもらい、まずは29日の1戦目に向けて集中を高めていきたいです。

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はい、チームとして負け、チームとして勝つ。なるほど、ペップHCは優しいですね。でも明らかに個としての判断が重要になりますので。
特に、第4クオーター、、残り何秒、、、で、私は、外国人選手が自分で打開する力を示す場面であると思います。



時間がない場面で、せっかく、ボールを持ったのにガードに、何が何でも返し、組み立てるのではなく、個の力で切り開く。遠慮はいりません。リングはすぐそこ、3,4歩ぐらい。だって、B1の試合はそうですよ。まして他の団体競技サッカー、ラグビー、バレーの試合でも。コールビー選手行け!!!



ですが、チームとしての決まり事があるかもしれませんが、危機を打開するのは、身体能力に長けた選手の出番です。またこの日は日本人選手もシュート精度が低かった。


相手もディフェンスに力を特に入れる場面がありました。研究しています。



タフな試合は承知の上。ディフェンスも甘くなり、3Pシュートをことごとく許してしまいました。マークがずれてしまっている。


ですが、その分、挽回しないと。連携で!タイムアウトでの話はどんなことなのだろう。

勝てる試合を追いつかれ、競った場面で負けるのが一番くやしい!!!なんか、最後のあいさつで各HCが荒げて、一触即発の場面がありましたね。


さあ、切り替えて連携の練習しよう!ゴーゴーハピネッツ!!

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