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秋田ノーザンハピネッツ
出典http://life-fun.info/article/index/1/222

本日、秋田ノーザンハピネッツに新加入した選手7名が合同記者会見を行って、意気込みを伝えました。チームカラーのクレイジーピンクに初めて身を包んだ選手はとても初々しく、いよいよこれからが本番なのだと、、思いました。


バスケットシーズンまで長げーっ。


甲子園やアジア大会で盛り上がりつつ、その一方でハピネッツは一体今、どうしているのか?気になって気になって仕方がなかった。

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ファンとの交流イベントはもうそのくらいにして本格的な練習のニュースが全然入ってこない、、、。舞台はB1だし大丈夫なのか?


他のチームは着々とやっているし、優勝したA東京もハードワークをスタートさせている。メンバーもそれほど変わっていないからさらに、熟成を重ねている状態は、王者として余裕なんか出していないし、不気味だ。千葉ジェッツの田口成浩選手も体の痛いところもなくて、いいパフォーマンスを維持しているみたいだし。

なのに秋田は前年度にB1復帰を合言葉にあれだけ早く始動開始したのに、今期ペップHCの厳しいディフェンスを選手はちゃんと習得しとるのか?新しい外国人はどれだけ出来るのか?意気込みが空回りすることにならないでほしいです。


チームは16日から全体練習をスタート。俊野主将はジョゼップ・クラロス・カナルス・ヘッドコーチ(49=ペップHC)の課す練習内容に対し、「短時間で運動量を出し、どれだけ濃い内容のプレーができるかが求められる」と語り、「みんなが(練習を)ハードにやれている」と充実感をにじませる。水野勇気社長(35)も「ペップHCの求めるディフェンスを体現できる選手がそろった」と手応えを口にした。

引用https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00313878-nksports-spo


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とりあえず、チームとしての仕上がり具合を公式に確かめるのは、9月7日(金)~9日(日)にゼビオアリーナ仙台にて行われるアーリーカップです。


そして9月15日(土)、16日(日)に韓国KBL所属の昌原LGセイカーズをCNAアリーナ☆あきたに迎え、プレシーズンゲームの開催。


アーリーカップでは東北の他のチームはB2のカテゴリーですので、ここでは取りこぼしは出来ません。不覚にも負けは許されません。去年は同じB2同士で優勝しています。圧勝しています。


では韓国のプロチームとはどうか?確か韓国では外国人選手は身長の制限があるらしいのです。(身長2mの選手は出場できない)それが本当なら、一つの醍醐味がなくなって、面白みに欠けるのかもしれませんね。その分、逆に負けられない戦いとなるのは必至でしょう。


ハピネッツの新しい7人の侍よ!頼んだぞ!

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